タイムスタンプ

タイムスタンプ for kintoneのはじめ方

  1. こちらより無料お試しの申込みをします。
  2. 「タイムスタンプの登録ありがとうございます」というタイトルでメールが届きます。
    画像部分のリンクをクリックします。
  3. パスワードの設定を行います。
  4. kintoneのURLを記入します。Basic認証を利用している場合は、ここで登録を行います。IP,制限をしている場合は、このページに記載している「タイムスタンプfor kintone」のIPを許可する必要があります。
  5. 「タイムスタンプ付与条件」に進みます。
  6. 新たにタイムスタンプ付与条件を登録します。
  7. 管理名を登録します。この名称はkintoneのアプリと統一する必要はありません。管理上分かりやすい名称をつけてください。
  8. 対象となるkintoneアプリを登録します。kintoneアプリのURLと、APIトークンを登録します。このAPIトークンに必要なアクセス権は「レコード閲覧」と「レコード編集」となります。
    APIトークン生成の手順はこちらをご覧ください。
  9. タイムスタンプが付与される条件を設定します。どのフィールドの添付ファイルに対してタイムスタンプを付与するのかを選択し、付与条件となるプロセス管理のステータス値を記入します。
  10. タイムスタンプを付与したPDFを、どのフィールドに登録するか選択します。ここで、タイムスタンプを付与した日時、付与したユーザー、タイムスタンプの有効期限を保存するフィールドも合わせて設定を行います。
  11. レコードをロックする条件を設定します。以降、レコードの編集・削除をできなくするプロセス管理のステータス値を記入します。
  12. 「まとめてレコードロック」を使用する際の条件となる日付フィールドを設定します。「まとめてレコードロック」を行うと、ここで指定した期間のレコードをまとめてロックします。ロックアクションをするためのプロセス管理に設定したアクション名を記入します。
  13. JavaScriptをダウンロードし、kintoneのアプリにアップロードします。JavaScriptのアップロード方法はこちらをご覧ください。
    これで、設定は完了です。